川上 弘美
文藝春秋 / 2004年
本と旅人で 2回 紹介されました
短歌探偵タツヤキノシタ
春にして君を離れ
イン・ザ・メガチャーチ
しろがねの葉
新世界より
日記の練習
物語化批判の哲学〈わたしの人生〉を遊びなおすために
「わかってもらう」ということ 他人と、そして自分とうまくやっていくための言葉の使い方
神様
このあたりの人たち
大きな鳥にさらわれないよう
蛇を踏む
東京日記1+2 卵一個ぶんのお祝い。/ほかに踊りを知らない。
ぼくの死体をよろしくたのむ
Supported by Rakuten Developers